教育演劇の効果vol.10〜まとめ

教育演劇は凄い!シリーズ。
〜まとめ〜

幼少期に、劇団いろはや玉川学園の演劇教育で学んだ事を、
演劇寺子屋に生かしている杵家勝之玲です。

正直、学校や塾で学んだいわゆる「お勉強」は、
あまり記憶にありません。

大人になって、社会に出て、
本当に役に立ったことは、

芝居の稽古や、子役としてのお仕事の現場にて、
学んだことでした。

本当に簡単なことなのですよ。
・自分を信じる。
・誰にでも優しくする(いつもスマイル!)
・協力する。
などなど。

壁にぶち当たった時にふと考えるのは。
人生の基本的な事が、本当に大切。

でも、この基本的な事が、
えらく難しいのです。。。

最近。

知識だけはたくさんあるのに、
頭ではわかっているのに、
どうしたらよいかわからない、

そんな子どもたち(大人たち)が沢山。

相談する場所もなくて孤独だったり、
楽しい事をしちゃいけない、
そんな風潮もまだ残っていたりと。

ネットやAIで知識はいくらでもあるのに、
困っている方が沢山いるこの社会。

だからこそ。
芝居を通して楽しく笑いながら、

自分の得意を活かしてあげられる居場所を作って、

なおかつ社会に出てから役立つ基本を、
一緒に学んで行ける寺子屋を目指しています。

基本の習得には時間がかかります。
アタマでわかっていても、
カラダとココロに浸透するまでに
時間がかかります。

稽古を通して、
日々精進!

教育演劇の力は凄い! 

演劇寺子屋 ESL Theatre Project代表 
杵家勝之玲

演劇寺子屋ESL Theatre Project  
第15回記念公演 
鬼と武将の平安絵巻vol.2 
和劇「茨木童子」 
2020年1月25日(土) 
相模原南市民ホールにて 18:00開演 
入場無料! 是非、見に来てくださいね!

教育演劇の効果vol.9~みんな天才→自己肯定感を学ぶ

みんな、天才!自己肯定感を学ぶ
教育演劇で学べること。

芝居の世界には、
競争がありません!!!

主役が偉いとか、
誰が一番とか、
そんなものは、存在しません。

役者さんや、裏方さん、
舞台監督さんや、美術さん、
プロデューサーさんや広報さん。

それぞれのプロが集まって、
自分の得意技を生かして、
みんなが一つの芝居成功の為に、

尽力します。

まさに、ラグビーのポジションに似ています。
そして、ワンチーム!!!

演劇寺子屋では。
ダンスが得意な子はダンスをメインに。
セリフが得意な子はセリフをメインに。

人前に出るのはあまり得意ではないけど、
クリエイティブな意見を出したり、
裏方手伝ったりが好き!

という子も、ちゃんと役割があって、活躍しています。

人はみんな、天才。
絶対に何か、得意なことがあります。

そんな、天才を生かせるのが、教育演劇や芝居の世界。

自分の好きを任されるから、
自分が得意な分野で活躍できるから、
自己肯定感がUPします。

自己肯定感がUPすると、
自分に自信がついてきます。

そして、学校でも社会でも、前進してゆけます。

勉強ができても、自己肯定感が低ければ、
「ふ〜む、私には無理。。。」
「出来ない。。。」
「怒られたらどうしよう。。。」

なんて感情に押しつぶされて、
生きづらくなりますよね。

誰でも天才を生かせる、それが教育演劇!

教育演劇の力は凄い! 

演劇寺子屋 ESL Theatre Project代表 
杵家勝之玲

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2020年1月25日(土) 
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教育演劇の効果vol.8〜人と違っていいんだ!

人と違っていいんだ!と思える
教育演劇で学べること

芝居の世界では、
決まって主役は一風変わったおかしな人です。
当たり前ですが、
人と違うおかしな人だから、主役なんです。

ある程度、個性が認められてきた現代日本ですが、
まだまだ人と違う事をしていると、

みんなと違う、
どうして同じじゃないんだ!
と、非難されることが大半です。
そんな事で、悩んでいる子どももたくさんいます。

芝居の世界では、主役の座を狙って、
みんなが「人と違ったおかしな人」になりたがるのにね。

芝居の世界で色々な役柄を演じていると、
人と違う事は、素晴らしい事だと気づきます。

なぜなら、色々なキャラクターの役柄がいて、
人と違う事こそ、その人の個性や強みだと気づくからです。

小説などの本を読んでも同じような感覚にはなりますが、
実際にその役柄を体験すると、
よりリアルに、違うことが素晴らしいと感じることができます。

ちなみに。
成功している人は、人と違っているから成功したのですよ。
みんなと同じ事をしていても、
その他大勢になってしまいますからね。

人間はそれぞれ、違っていいと体感できるのが教育演劇。

教育演劇の力は凄い!

演劇寺子屋 ESL Theatre Project代表
杵家勝之玲

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教育演劇の効果vol.7〜自分が好きになる

芝居の稽古を重ねると、自分のことが好きになる、
教育演劇で学べること

小さい頃、自分が嫌いだった杵屋勝之玲は、
ある日、違う誰かになれる芝居に夢中になりました。

芝居の世界では、
金髪の外国人にもなれるし、
強くてみんなから好かれる、
憧れの少女になることもできました。

芝居の稽古を重ねていったら、
嫌な役にも当たりました。

そんな時は、自分の方がマシ、
実は、私って凄い?
と、思い始めました。

そうこうしているうちに。
演じることで強くなれるなら、
本当の自分も強くなれるはず!
と思い始め、だんだん強くなれました。

そして、やがてそんな自分が、
好きになりました。

芝居の稽古で色々な役柄を経験するうちに、
だんだんと自分に自信がつき、自分が好きになります。

自分を好きになれば、
人も好きになれます、
そして、人からも好かれるようになります。

そうしたら、人生、楽に楽しく生きられるようになります。

教育演劇で学べること。
自分を好きになること。

教育演劇の力は凄い!

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杵家勝之玲

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教育演劇の効果vol.6〜表現力は一生の宝

表現力が豊かなら、色々うまく行く!を学べる教育演劇

想像して見てください。
あなたが誰かにプレゼントをあげたとします。

もらった相手の反応が、
無表情でボソボソっと「ありがとう」

と言われるのと

めちゃくちゃ笑顔で大きな声で「ありがとう!」

と言われるのと

どちらが嬉しいですか?
ちなみに、心の中ではどちらも同じ嬉しい気持ちです。

相手の心の中がどうであれ、それは見えないのですから、
それはもちろん、
笑顔で大きな声でありがとうですよね。
これが、表現力の差。

豊かな表現力があれば、
大抵のことはうまく行きます。

現代社会では、表現することが苦手な子どもはたくさんいます。
嬉しいと思っても顔に出せない、
悲しいと思っても人に伝わらない、
そんなチグハグな状態だと、
色々な勘違いをされて、生きづらくなります。

そんな時に役に立つのが、演技の力。

見えない心を、表現の力を借りて外に出せるようになります。

教育演劇の力は凄い!

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教育演劇の効果vol.5〜自分から逃げない精神を作る

自分から逃げられない〜それが舞台〜教育演劇で学べること

最近、「や〜めた」と鬼ごっこの鬼を辞めてしまう子がいます。
鬼ごっこなら良いのですが、
自分の人生からは、

死ぬまで逃げられません。

自分の人生から逃げていると。
一瞬は楽になりますが、
結局いつも逃げて、逃げて、逃げて、
最終的に成功はつかめません。

そんな時に役に立つのが、舞台の経験。
キャスト全員がそれぞれの役柄を分担して、
協力して作る舞台。
ひとりが欠けたら代わりはいません。
ひとりが休んでも、芝居が成り立ちません。

要するに。
1年間の舞台稽古の間は、
自分の役からは逃げられないのです。

そんな「逃げられない」経験を繰り返していると。

周りに迷惑をかけないようにお休みもしなくなり、
自分にしか出来ない役に誇りを持って、
逃げない自分を作ることができます。

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教育演劇の効果vol.4〜コミュ力UP

芝居の力で、コミュ力Up!教育演劇で学べること

コミュニケーション力の低下が話題になる昨今。
コミュ力がないと、就活面接も受からない、
社会に出て仕事もできず苦労する。。。

じゃあ、どうしたら良いの?

そもそも、ネットや社会環境の変化で、
子供時代にコミュニケーションを取る機会が減っています。

核家族化でお節介な親戚も少なくなり、
地域イベントも減少し、
近所のおばちゃんも消滅状態、
SNSで会話したら寂しくもないし、
学校では黙っていてもテストの点だけ良ければ、まあOK

要するに、
コミュニケーションを経験する場所がないのです。
 
そんな時に役に立つのが、芝居や演技の稽古。

芝居は一人では出来ません。
現実ではない虚構の世界にて、
セリフのキャッチボールを繰り返すと、
傷つくこともなく、
失敗することもなく、
安全に、コミュニケーションの訓練ができます。

そんな芝居稽古を繰り返していれば、
日常生活のコミュニケーションに自信が持てるようになります。

教育演劇の力は凄い!

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教育演劇の効果vol.3〜なんとかなるを学べる

大丈夫、なんとかなるを学べる、教育演劇

「なんとかなる!」
は世界一すごい魔法の言葉、
と、
納税日本一で有名な斎藤ひとりさんのお弟子さん、
宮本真由美さんが世界に広めています。

まさに。
人生、壁につまづいても、なんとかなるものです。
ならなかったら、とっくに世界は滅びています。

でも、いつも心配。。。
なんとかならなかったら。。。どうしよう。

そんな事ばかり考えている時に役に立つのが、
舞台経験。

一度舞台に上がってしまえば、
セリフを忘れようが、どんな奇怪な事件が起ころうが、
なんとかしなくちゃいけない。

だから、トラブルはつきものの舞台では、
舞台に関わるチーム一丸となって、
なんとか切り抜けようとします。

そして。いつでもなんとかなります。
舞台の緊張感と集中力があれば、
いつでも大丈夫、切り抜けられるのです。

すると、日常生活でも、
大丈夫、なんとかなる!が普通になります。

ベテラン稽古生はいつも言ってます。
まあ、大丈夫でしょ、なんとかなるでしょ。
 
教育演劇の力は凄い!

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教育演劇の効果vol.2〜大きな声

大きな声で、成功をつかむ! 
教育演劇で学べること

成功している人は、声が大きい!
らしいです。

稽古生の小学生に「なんでだろう?」と聞くと。
「大きな声には説得力がある」
「信頼できる、自信がありそう」
「リーダーは大きな声じゃなきゃ、ダメでしょ」

などなど。
ごもっともな答え。

そうです。
大きな声が出せるだけで、
イジメられにくくなったり、
信頼度が増したり、
友達も増えるかも!
 
そんな時に役に立つのが、 発声練習と芝居の稽古。

大きな声は稽古を重ねれば、誰でも出来ます。
何故なら、赤ちゃんの時に私たちは、
既に巨大な鳴き声でママを困らせていたからです!(笑)

更に。最近あまり見かけませんが、
公園で楽しそうに遊んでいる子供達の声は、
凄まじく大きいです!!!

なかなか大声を出す場所はないかもしれませんが。

基礎稽古では、
みんなで一緒に楽しく発声練習しています。

有名な「あえいうえおあお」だけじゃ、ないですよお。

また、客席のお客さんに聞こえるように、
と目標もあれば、
自然に大きな声になります。
教育演劇の力は凄い!

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教育演劇の効果vol.1〜人間関係を学ぶ

「役になりきり疑似体験」で、人間関係の謎を解く
教育演劇で学べること

悩みのネタで一番か二番目に多いのは。
大人も子供も、
人間関係ではないでしょうか?

思っていることが伝わらない。
相手の気持ちがよくわからない。

などなど。
更に、受け身の学校教育や塾では、
お勉強は教えてくれても、
人間関係の解決法までは、教えてくれません。

好きとか嫌とか、伝えることが下手だったり、
お友達の考えていることがわからなかったりしたら、
学校でもなかなか辛いもの
そんな時に役に立つのが、
芝居の疑似体験。

例えば、普段はどちらかというとイジメるタイプの子が、
イジメられる体験をすることで、
相手の気持ちがよくわかる。

さらに、お芝居はニセモノなので、
心が傷つくことなく、
安全に人の気持ちを知ることができる。

なんども稽古を繰り返すことで、
「なるほど〜」と自分で理解できるから、
ココロとカラダで理解するから、
実際の人間関係に活かせる!!!

教育演劇の力は凄い!

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杵家勝之玲

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ESL Theatre 流 夢の叶え方

ESL Theatre Projectの、今日さきら(高2) & mako (卒業生)の2人が。

バックダンサーデビューする事になりました!

数年前から本格的に、ダンサー目指して活動開始した2人。

ESL Theatreメンバーとしても、舞台やイベントステージに参加しつつ。ダンス振り付けや指導も担当してくれています。

そして、着々と夢を叶えつつあります。

彼らの口ぐせは。

夢は叶うに決まってる。笑

私が10代の頃、ほとんどの大人たちは「夢は叶わない」って言ってました。

時は経ち。

夢を叶えてきた者が増えた時代。「夢は叶う」という希望に変わり。

現代の若者は。「えっ?夢は普通に叶うでしょう、当たり前!」

と。変化を遂げています。素晴らしい事ですね。

私も沢山の夢叶えて、まだまだ叶えたい夢が沢山あります。そんな時、彼らの若いパワーは支えになります。

実際、最高に辛い事も不安も沢山ありますが。みんなでお互いをサポートしながら夢を叶えるのが、ESL Theatre Project流の、夢の叶え方。

海賊みたい、と。よく例えています。

決して仲良しグループではないんですよ。

が。舞台成功という共通の目標に向けて、子どもの頃から、舞台でお互いの背中を預けているから。

いざという時は、心底信頼出来る。協力する。

そんな、海賊のような仲間たちの存在は、この時代、本当に強いです。

ESL Theatre Projectでは。「夢は叶う」が当たり前のデフォルト設定。

大人の皆さまも、是非若者に見習って、夢叶えてくださいね。

そして皆さま、是非、彼らの夢、応援してあげてくださいませ!

ESL Theatre Project 代表 貞苅玲

【イベント詳細】

=湘南系 DANCE MEETING SPECIAL=

《Calvo道場 15th Anniversary NITE》

@茅ヶ崎コミュニティーホール

2018.3.25(SUN)

13:00 OPEN 13:30 START (予定)

前売り¥3,000(1D) 当日¥3,500(1D)

※チケットは小学生以上が必要となります。

Blue Moon Booのバックで出演します。Emmaちゃんに感謝。

舞台経験で得る、自己肯定感の大切さ。

先日、おきなわedu・一般社団法人ゆうありてぃにて開催した講座。

「〜夢をカタチに〜夢を具体化し、現実化する舞台空間ワークショップー成功疑似体験で自己肯定感アップ」

舞台経験が、未来の力になる。という過程をわかりやすく説明出来るかと思い、レポートさせて頂きます。

まずは。舞台に上がる前の、緊張感を解くエクササイズや、テクニックから始まり。

疑似舞台体験で、成功感覚を徐々に味わいました。

はじめは緊張していた参加者の皆さまでしたが。リハーサルを重ねる毎に、どんどん顔つきがキラキラに。

更に、叶えたい夢も話し出してくださり、最後は、満面の笑み❣️

自信たっぷりに、ミニスピーチをする姿も。

セミナー後半、飛び入り参加キッズ。なにやら恥ずかしそうにしていたのに。トロフィー🏆授与式では、堂々のカメラ目線ポーズ。

舞台体験が、こんなにも、大きな力を秘めているとは。

✨自信を持ちたい方

✨自己肯定感あげたい方

✨夢叶えたい方

ESL Theatre Projectのレッスンて学べるのは、英語劇だけではありません!

舞台経験を通して、リハーサルを通して、自己肯定感も同時に学んでいるのです。

では。

自己肯定感って?どうして必要なの?

毎月150人以上の、幼稚園から大学生、そして先生の皆さまと交流していますが。

凄く出来るのに、自信が無いから、自分の力を信じる事が出来ないから、実力が出せない。

もちろん、力を出さなければ、認めてもらえないし、成果も出せない。

逆に、全然出来ないのに。やりたい気持ちだけで前進している人は、周りも親身に教えてくれる、そして伸びる、自然に自信がつく!

特に大学生以下の若者や子どもは、出来る、出来ないで、自分を評価しようとしますが。

そんな事、関係ないんですよね。自信持って前に進めるか否か。それが、大切です。

その為にも、子どものうちから、自己肯定感を上げておくのは、非常に大切。

人の自己肯定感を下げる原因は、大人や先生の固定概念だったり、周りからの批判や嫉妬心だったり。大抵、外部要因。

だから。大人の私たちが、気をつけて行かなきゃね。と心から思います。

私は大丈夫→自分を信じる

あなたは大丈夫→誰かを信じてあげる

このような、簡単で些細な事が、将来の豊かさの基盤。

まだ、学校の成績の良し悪しだけで、子どもの将来を判断する大人がいる世界ですが。もう、そんな時代は。終わりです。

さて。今日も。自分を信じて❣️仲間を信じて❣️

リハーサル行ってきます。

舞台スピーチ「本気を出すことの大切さ」

2018年1月28日相模原南市民ホールにて

第13回ESL Theatre Project公演、無事に終演。当日、舞台にて行いました、貞苅玲のスピーチ原稿をご紹介いたします。

 

テーマは「本気を出すことの大切さ」

以下、スピーチ内容

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ESL Theatre Project代表の貞苅玲です。本日は寒い中、ご来場頂き、誠にありがとうございました。みなさまのおかげで、無事に13回目の舞台公演を終わらせることができました。

これも皆様のおかげです。ありがとうございました。心より感謝申し上げます。

早いもので、ESL Theatre Projectも14年目に突入いたしました。

現在では、沖縄分校5校含め、毎月150名の生徒さんと先生方と、お芝居を作りを通して、豊かな人生歩むための基礎学習をしております。

この舞台を上演するにあたり1年間。本気を出す事の大切さをキャストメンバーと共有しました。こんなに華やかな舞台ではありますが、この板の上に乗るまでには、厳しい稽古がありました。困難な志がありました。しかし、仲間という名の同志がいて、一緒に頑張ることができました。

そこで、この場をお借りして、少しだけ、お話させていただきます。

テーマは、本気で生きることについて。

私が舞台にこだわり続ける理由。それは、舞台が「本気で生きる生で生きる、録画の人生ではなく生のライブで生きる」練習ができる場所だからです。

車の自動運転や”OK, Google”など、遂に、AI時代に本格的に突入したことは、みなさまもお気づきかと思います。以前より、5年後、3年後など言ってきましたが、もう未来の話ではありません。今、まさに起こっていること。

これから人間に残されている仕事は。本気でやらなければ、生で生きていなければ、なし遂げられない仕事だけと予想ができます。

「このぐらいでいっか。大丈夫でしょう」など適当・妥協・中途半端、そんな甘い考えは、ロボットたちが許してくれないでしょう。

また、働き方改革。「やった〜私たちの時代は残業なし!」と喜ぶ生徒さんたちもいますが、厳しく言い換えれば、短時間で、本気を出して、さらに成果をあげられる人材しか、いらない。と言っているも同然です。

私たち大人が歩んできた、甘い時代は終わりです。

それでは、どうしたら本気になれるのか生で生きることができるのか。

「みなさん、毎日、本気で今を生きていますか?」

先ほど、武楽座、源光士郎先生の「武の美」演舞を見ていただきましたが、日本の武士は、本気で今を生きた、代名詞でした。

「志を立てて、以って万事の源となす。」武士であり、また教育者でもあった吉田松陰先生の言葉です。まず、志(生きる目的)を持つことから、学問も学びも全て始まるのだ。という意味です。

志、生きる目的が明白な人は、本気で生きて勉学や仕事に打ち込むことが出来るでしょう。

が、しかし、大人でも、なかなか「志」と言われてもピンとこないのが現状です。子供なら、オリンピックを目指すスーパーアスリートでもない限り、なおさらわかりにくい領域ですよね。

そこで、舞台に話を戻します。

舞台は、短い時間ですが、未就学児の4歳でも、高校生でも。本気を出せる生で生きることが出来る空間です。また、逆に言えば、キャスト全員が本気の力を出さない限り、舞台は成功しません。

舞台経験がある方ならお分かりかと思いますが、適当、なんとなく、では出来ない華やかではありますが、非常に厳しい世界なのです。

さらに、自分自身の志はまだ、なくとも、「舞台を成功させる」という志(目的)を仲間(同志)と共有することで、実際にスポットライトを浴びるまでの稽古期間、その志にむかって、同志と共に、全力を出す訓練をすることができます。

・自分のカラダを使っての表現や想像力は、夢や志を持つための助けとなり

・逃げられない緊張感の中で得られる勇気は、やがて夢を実現させるための原動力となり、

舞台での成功体験や自己肯定感は、信じる力を生み出し、そして、夢を叶えるため、困難を乗り越えるための糧となります

舞台経験を通し、本気を出す訓練を重ねれば、やがてそれが夢や志につながり、豊かで悔のない人生を送れると、私は信じています。

A~主役は”A”~ 人生の主役は、Aあなたです。今日、この瞬間から、今を本気で生きて、生で生きて、自分が主役の最高の舞台を楽しんでください。

大人たちのそんな姿を見た子供たちは、きっと、本気になることの大切さをもっともっと理解するはずです。

今日は、ありがとうございました。

2018年1月28日 貞苅玲

表現力を高める演劇レッスン

演技練習〜悲しみの表現より。

「感情表現を豊かにして、コミュニケーション力をUP」

最近、感情表現が苦手な子どもが増えてると聞きました。

感情表現が上手くできないと。

・お友達や先生に上手く意思が伝わらない。
・すると、自分も相手もお互いに何を考えているのかわからなく不安になる。
・結果、ごたごたが起こる。

3歳から小学1年生程度の子どもたちのレッスンにて、頻繁に遭遇するパターンは。

A:遊ぼうと思って、よくある「おふざけ行為」をする
B:気に入らないが「嫌だからやめて」という表現が出来ない
A:相手は楽しませようとしているので、おふざけ行為を続ける
B:突然泣き出す。
A:遊んでただけなのに?どうして泣くの?わからない。困惑。

しかも、Aちゃんはよくわからないまま先生に叱られ、Bちゃんのせいで叱られた、と怒り出す。 というケースによく遭遇します。

ここでは、Bちゃんが一言。「嫌だからやめて」もしくは「悲しい表現」などをすれば、問題は回避。

しかし、表現力がない場合は、なかなか言い出せなかったりもするんですね。

すぐにキレる子どもが増えているのも、感情表現が乏しくなっているからだと思います。

ちょっとした表現力。されど、人間社会で生きてゆくには大切な、表現力

昔の子どもは遊びから自然に学んでいた事。しかし、現代の遊びの主流であるゲームやスマホ相手に感情表現は必要ない為。当然、感情表現をする場所や機会も減ってきています。

感情表現はもしかしたら今後は、「学ばないといけない」項目になるのかもしれませんね。

ESL Theatre Projectでは、英語劇や演劇のレッスンを通して、豊かな感情表現を疑似体験します。

そうすることで。

「あ、こういう状況の時は、このように表現すればいいんだ」

と学ぶことができます。 相手の気持ちも理解できるようになる為、思いやりの心も同時に育むことができる。

演劇は、素晴らしい教育ツールです。 感情表現が苦手なお子さんを持つ親御さんは、ぜひ、演劇ワークショップなどに参加してはいかがですか?

舞台経験やレッスンを通して、 将来必要な人間力を学ぶ。
英語劇ミュージカル・スクール
ESL Theatre Project

*表現・コミュニケーション力UPできるアンサンブルクラス(基礎クラス)は、随時生徒さん募集中。

詳しくは、こちらのページで。

ステージ経験は、成功体験への人生勉強。

ESL Theatre Projectダンス部並びにレッスン生&卒業生。祭りのステージに参加しました!

そこで、今日のお題は。

 

舞台やステージでの経験は、発表の結果ではなく、その場の体験がとっても重要。成功も失敗も、実力を伸ばすためのチャンス!

 

・緊張する→その緊張とどう付き合うか自分で学ぶ

・怖い・失敗したらどうしよう→とにかくやってみる!勇気をだす

・そして、やり遂げた!→成功体験へ

・失敗した→それでも褒めてあげると次のチャレンジに繋がる

 

まずは失敗の話から。

練習ではできたのに、本番でいつも失敗する。という声をよく聞きます。本番で実力発揮するには、とにかく「成功体験」に到達するまで、ひたすら経験を積むこと。

そして、まずは失敗を恐れないこと。

人生には「やるか」「やらないか」その2択しかありません。やってみなきゃ、そもそも成功に繋がりませんし、やらない選択は、人生のチャンスを狭めます。そもそもリスクフリーな子供時代に失敗をしない事は、学ばないのと同じ。

その為には、失敗した時も保護者の方は褒めてあげてくださいね。

日本の教師や親御さんは、少々厳しい感じがします。私、貞苅玲がアメリカに演劇留学をしていた時、子供がステージや試合などでどんなに失敗しても、親はグッジョブとかなり褒めていて。褒められたことがあまりなかった私は、本当に驚きました。

また、非常に厳しかった演技クラスの先生方も、少しでも良くなった点があれば、厳しさに反比例してとことん褒めてくれました。

当時は、とても不思議でしたが、いまになってその理由がよくわかります。失敗したのは自分が一番よくわかっていて、相当凹んでいるわけで。でも、親や教師が褒めてくれたら、励みになりますし、次も頑張ろうと勇気が湧いてくるのです。

結果はどうであれ、チャレンジしたこと、体験したことに対して褒めてあげることで、「よしっ!次回はもっと頑張らなくちゃ!」と、相当量のやる気が出ます。これは、成功体験に近づくための、近道。

やることを決め、失敗しても経験を重ねていけば、いずれ成功体験につながります。

成功体験は「次もきっとうまくやれるはず!」という力が湧いてきて、一歩踏み出す勇気につながります。そうすれば、恐れることなく、自分のコンフォートゾーンを抜けて、色々なことにチャレンジ出来る。

失敗してもいいじゃん!勉強だから。って気になれたら、「やらない」という選択をしなくなり、目の前に広がるチャンスは無限に広がってゆく。

それが、成功への道。

このような外部イベント参加は、発表の内容というよりも、人生勉強の一つ。

これからも、イベント参加機会をたくさん作るますので、どんどん参加して、豊かな人生を歩むきっかけにしてもらいたいです。

*部活動について。
ESL Theatre Projectでは、スクールレッスンとは別に部活動も推進しています。学校の部活同様、高校生以上のプロダクションクラス在籍メンバーが部長となり、運営、指導。

学校の部活と仕組みは同じですが、小規模のグループにて、リーダーシップや責任感、仲間とのコミュニケーションを学び、社会に出た時に役立てて欲しいと、始めました。

ちなみに。勉強部(通称・寺子屋)もあり、高校生や先輩たちが、わからないところを教えるという、お金のかからない塾がわりに使ってもらっています。

1.01の法則「努力は身になる」計算式。

ちょっとした努力で大きな力を得たいですか? もしくは、 ちょっとしたサボりで、力を無くしたいですか?

ESL Theatre Project代表の演出家・講師の貞苅玲です。今日は、私が毎月、舞台演劇と講師向け演出レッスンを行う、とある沖縄の学校で見つけた、1.01の法則について、お話ししたいと思います。

毎日のコツコツした努力は、やがて身を結ぶ。

という内容はよくあるパターン。みんな「わかってるよ〜」と言いたくなる内容なのですが。幼稚園生でもなるほど納得わかりやすい、そして、伝えた後の効果が高い、明快な計算式で示されたもの。

・1.01の法則 1.01×365=37.8 コツコツ努力すれば、やがて大きな力となります。 ・0.99の法則 0.99×365=0.03 逆に少しづつサボれば、やがて力がなくなります。

努力は目に見えないが。 計算式で示されると、 非常に分かりやすい。 しかも、この計算式によると、大きな力を得るか、堕落するか。その違いはたったの0.02%にすぎない。

たったこれだけで変われるなら、1.01の法則をしてみよう!という気に誰でもなりますね。

さて。ここで問題が。 この計算式通りに大いなる力を得るには、1より0.1多い、少しの努力。でも、毎日続けることが大前提。

これが、なかなか難しい。 私は大人の生徒さんにもヨガや筋トレをメインにした健康体操クラスも教えているのですが、毎日ちょっとの運動習慣を定着させるほど、難しいことはありません。

ですが。

特に、年末の12月リハ開始してから、 「日課」と称して、キャストメンバーには、滑舌発声、スマイルの宿題を出してきましたが、 練習してるメンバーは、すぐにわかる。

勉強でも芸事でも仕事でも、なんでもそうですが。 がっついて3時間!よりも。 毎日必ず1分から。 でも、毎日必ず!

日課や習慣にしたいことは、まず2週間だけ集中してやってみる。そうすると、定着率が高いです。

特に。 英会話や、芝居などの芸事は、毎日の練習の積み重ね。 特に2020年の受験改革後、 面接やグループワーク、自己表現力が重視され始めたら。 スマイル・声出しは、必要不可欠な課題。

短時間で習得できない事だから、コツコツ練習が大きな力になる分野。 それこそ、毎日の生き方に左右される。 1.01の法則。 たかが0.1。 されど0.1。 肝に命じて。

年収も上がる?英語劇で鍛えるスマイル力

みなさん。笑顔を作る事で、年収が上がると聞いたら。

今日から笑顔。

作りますか?

ESL Theatre Project代表、演出家・講師の貞苅玲です。

みなさん、知ってました?スマイル笑顔力があるかないかで。人生ガラッと変わるそう。。。もちろん年収も。。。

たかが笑顔。されど笑顔!!!
笑顔は大切な生きる力!

今日は、英語劇レッスンで学べるスキルの一つ。笑顔のお話をしたいと思います。

詳しく説明しますと。

ハーバードビジネススクールの研究によると。コミュ力の差で、年収が2倍も上がったり下がったりするそうです。コミュ力のなさで、年収が下がるなんて、嫌ですよね。でも、人間はみんなで助け合いながら生きていく種族。どんな個人業務でも、他との関わり合いあいは、生きていく上で大事なスキル。

また、女性や外国人が社会に進出するようになったから、AIの発展、とも言われていますが、一昔前と違って。現代人の能力で評価されるのは、単縦な暗記知識ではなく。コミュニケーション能力!

そして、そのコミュ力に一番必要なのは。
・見た目  55%
・声の質大きさ 38%
・言葉 7%
(心理学のアルバート・メラビアン博士)

見た目(仕草、身だしなみ、表情)が占める割合が半分以上。
ということは。

実は、スマイル笑顔力があるかないか。お仕事をする上でも、とっても大事な問題だったのです!

普通に考えて、ムスッとしている店員さんよりも、スマイルの店員さんから買いたいですよね。また、最近では、最近は市役所や免許の更新でお世話になる警察署でも、職員の皆さんはみんな笑顔ですね。

・顔の作りは整形しないと変えられないけど、スマイルは誰でもできる、今から無料でできるコミュ力アップ法。

・そして。次に大切な声。これは、ある程度訓練が必要ですが、子供の頃から舞台に向けての稽古をしていたら、よく通る、大きな声が身につきます。

・最後に。言葉が占める割合は。
たったの7%なんですね〜驚き。

私、貞苅玲、高校生や大学生の生徒さん向けに、単発の個人面接トレーニングも行っています。一流大学に在籍しているのに、バイトに落ちまくる大学生。面接の質問に対する答えは論理的で賢く鋭いのに、顔がこわばる高校生など。ほとんどの生徒さんに足りていなかったのは、「面接で話す内容」ではなく、スマイルの欠如。ということで、面接対策は、いつでも笑顔トレーニングが主な課題になっています。

ちなみに。シアターゲームなどで少し練習すると、みなさん笑顔が作れるようになり、面接にも合格しています。

同じように、中学や高校の受験面接を控えたお子さんでしたら、スマイルは合格のカギになりますね。どんなに成績が良くても、グループ面接時に「ぶすうう〜」っとした顔をしていたら。結果は。。。言わなくてもわかりますね。

 

「笑顔作るのは、意外と難しい」

 

スマホやゲームがお友達、外でもあまり遊ばなくなった子供たち。

実際にスマイルしなくても、絵文字やスマイルスタンプで感情の交換ができる今。笑顔がなくても、テストの成績が良ければ評価される今。子供の成長も早く、幼少期から大人のように笑わなくなった、笑えなくなった子供たち。

そんな感情を表に出さなくても生きていける現代の環境で、子供達にとって、笑顔を作るのは、そしてキープするのは、意外と難しい課題。

そこで。英語劇レッスンが、彼らの救世主になります。

*顔の筋肉を鍛える→英語発音にも効果的。
英語劇ミュージカルのレッスンでは、まず、顔の筋肉を鍛えます。口を閉じていてもある程度発声できる日本語と違い、英語は顔全体を使って発音する為、普段は使わない、頬のあたりの筋肉が必要。英語の発声練習をしていると、自然に筋肉が付いてきます。それは、スマイルするときにも役立つ筋肉です。

英語の発音がうまくいかない、と言うお子さんは、ぜひ、頬の筋肉を鍛えてみてください。(最後に、顔筋トレの方法を書いていますので、そちらを参照してください)

*舞台稽古を通して、心から何かを楽しむ事を体験する
次に、スマイルをキープした状態で、歌って踊ってセリフを徹底的に練習。舞台稽古に熱心に取り組んでいると、辛いことや悔しいことはありますが、それを乗り越えた先には、普段の生活では得られない、ココロとカラダが一体化した、「最高の楽しさ」を体験することができます。そんな風に、心から楽しめるようになったら、もうこっちのもの。舞台では、偽りのない本当の笑顔を披露できるようになります。

*演技スマイルで、いつでも笑顔が作れるようになれば、悲しみも吹き飛ばす
また、演技も同時に学ぶので、とっさに笑顔を作ることもできるようになります。よくレッスンで言っているのは、「辛い時こそ笑顔を作れば、辛さもどこかへ飛んでゆく!」偽りのスマイルでも、笑いでも、演技で笑っているうちに、悲しさもバカらしくなってくるのが、人間のよさ。

現代人や現代に生きる子供達にとって。笑顔も、練習や訓練で得るもの、なのかもしれません。ESL Theatre Projectでは、日頃のレッスンでの英語・演技訓練を通して、スマイルの練習も行い。将来、素敵にスマイルができる大人への練習をします。

豊かな人生のために、大人も子供も。今日から、スマイルを心がけて、素敵な毎日を送ってくださいね!

最後に。自宅でできる、笑顔トレーニング。

笑顔筋トレ!!!
「ウイウイウイウイ」できるだけ長く、繰り返します。
英語の発音矯正にもオススメです。

*舞台経験やレッスンを通して、
キッズの将来必要な人間力スキル「スマイル」も学ぶ。

相模大野・オダサガエリア
英語劇ミュージカル・スクール
ESL Theatre Project